ゆいま〜る つばさ 9月1日にオープンしました!!

高原・渡辺・家高・今井

平塚・倉澤
「力を合わせ、大きくはばたきます!!」
訪問介護 管理責任者 家高澄子
ゆいま〜る つばさが9月1日にオープンして一ヶ月が過ぎようとしています。毎日ただ、ただ忙しい日々が続いております。その中で、ご近所の方に、ご来店いただき、介護用品をお買い上げいただいたり、ほっとするひと時もあり、少しずつ地域に浸透しつつあることを感じております。ヘルパーさん達も立ち寄っていただいています。ゆっくりと休んでいただけるスペースもありますので、お昼休憩、お茶タイム、トイレ休憩等、気軽に立ち寄っていただけたらと思います。今まで、本社ステーションでの業務を行ってきましたので、少人数での業務に戸惑っていますが、より効率的に、より合理的に仕事を進めていかなくてはなりません。でもとても充実感を感じております。今後とも、皆様方のご協力をよろしくお願いいたします。
居宅介護支援 管理責任者 平塚純子
お陰様で無事、本木北町へ事務所を移転することが出来ました。関係機関の皆様をはじめ、他部署の方々にもご協力をいただき、大変感謝しております。ありがとうございました。オープン前の準備段階から、本木新道を通る方は必ずと言っていいほど、ゆいま〜るのピンクのテントを見上げていきます。昔ながらの商店街に突如現われたピンクの大きなテント!近隣の皆さんも驚かれていたようです。オープン初日の近隣の皆さんへのご挨拶では、もう皆さんには「ゆいま〜る つばさ」は周知されていて、「この辺は年寄りばかりになっているから助かるよ。」という声をいただきました。地域住民の皆様の、お力になれるよう頑張って行きたいと思います。
代表取締役社長 渋谷洋子
平成17年12月社員による新規事業提案『みこしをつくってかつごう会』を開き、自分の所属する部署を超えて、様々な提案をいただきました。振返ってみると、少しずつ実現しています。当時新しい拠点新規事業所の開設を、区内地図に高齢者分布をマークして、提案したグループがありました。西新井橋を渡り、本木新道バス通り俗に「病院どおり」と呼ばれている通り沿いに、居宅・訪問・福祉用具展示を備えた事業所の開設を目指そうという内容でした。そして2年半の月日を経て実現したのが"ゆいま〜る つばさ"です。今年2月に物流センター内に居宅事業所を開設し、地域開拓の先陣を切った平塚・倉澤両ケアマネのパワーと訪問介護事業の開拓者家高・今井両サービス提供責任者に期待するところ大です。
病院通りを医療・介護充実通りと呼ばれるよう、より良いサービスを定着させたいと思います。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
